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2018/10/15

【インフルエンザ予防接種のお知らせ④】

インフルエンザワクチンの入荷しております。
予約している方は、10月22日(月)より診察時間内に接種にお越し下さい。
尚、接種のみの場合、時間予約はお断りさせて頂いておりますので時間に余裕をおもってお越し頂きます様お願い致します。
また、ワクチンが分割入荷の為、ワクチンの在庫が少なくなって来ましたらこちらのホームページにてお知らせさせて頂きます。
現在、予約していない方は接種出来ません。

2018/10/11

【インフルエンザ予防接種のお知らせ③】

9月1日より予約を行っておりましたが、定員になりましたので予約終了とさせて頂きます。
予約以外の接種は12月頃にこちらのホームページにてお知らせさせて頂きます。

2018/09/21

【インフルエンザ予防接種のお知らせ②】

ワクチンの入荷状況について
接種開始までにワクチン入荷予定でしたが、今年も分割入荷になると報告があったため、
『ワクチンの在庫が無い』という期間ができるかもしれません。
接種に来られる際はワクチンの在庫状況を確認してから来院下さい。
随時こちらのホームページにてお知らせしていきます。

2018/07/26

【インフルエンザ予防接種のお知らせ】

本年度の予防接種は、予約制(期間指定)となります。

【予約対象者】
当院で過去10年以内に診察を受けた事がある方
※診療を受けたことのない方、上記以前に来院・診察されている方、
 予防接種のみで来院された方は家族であっても予約対象外です。
※予約対象者以外の方は平成30年10月1日(月)より予約受付開始

【予約方法】
平成30年9月1日(土)より当院受付にて予約を行います。
お電話での予約は行いませんので、代表者が来院して予約して下さい。
※定員になり次第終了
※予約時に名前、診察券番号、生年月日、年齢の確認が必要です。
 診察券・保険証・生活保護受給者証のいずれかを持参下さい。

【1回目 接種期間】
平成30年10月22日(月)から平成30年11月17日(土)までの
診療期間中に1回目の接種を行って下さい。
※上記期間内であれば、日にち指定、時間指定はありません。
※上記期間内に連絡無く来院されなかった方はキャンセル扱いとなります。

【2回目 接種期間】
12歳以下で1回目を当院で接種した方のみ
※1回目の予約時に2回目分のワクチンも確保しますので、不要の方はお申し出下さい。
 また、13歳以上の方で受験等の理由で2回目接種したいという方もお申し出下さい。
※2回目は3~4週間の間隔を空けての接種となります。
 (例) 1回目 平成30年10月22日(月)に接種
     2回目 平成30年11月12日(月)~19日(月)の間に接種
※期間内の診察時間内であれば日にち指定、時間指定はありません。
※期間内に連絡無く来院されなかった方はキャンセル扱いとなります。
 ※延期は連絡を頂いても平成30年12月21日(金)までの接種期間と
  させて頂きますので、体調管理等ご注意下さい。

【接種の費用】
●6ヶ月~2歳  2000円×2回
●3歳~12歳  3000円×2回
●13歳以上   3000円
●65歳以上の堺市民 堺市指定金額(住所確認と年齢確認が必要)

【注意事項】
◎期間内に接種出来なくなった場合は平成30年11月17日(土)までに
 連絡のうえ、ご相談下さい。連絡無く期間内に接種されなかった場合は
 キャンセル扱いとさせて頂きます。
◎接種当日は予診票が完成してからの順番となりますので、自宅で
 検温のうえ予診票を完成させてから来院して下さい。
◎未成年の方は保護者同伴のうえ接種にお越し下さい。

2018/06/05

<夏季休診のお知らせ>
・平成30年7月21日(土)
・平成30年8月9日(木)から8月16日(木)まで
休診のさせて頂きます。

こんな症状ありませんか??

中耳炎・外耳炎
中耳炎・外耳炎

・耳をよく触る
・呼びかけても振り向かない
・耳垂れをおこしている

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アレルギー性鼻炎・副鼻腔炎
アレルギー性鼻炎・副鼻腔炎

・くしゃみ
・鼻水(サラサラ・ネバネバ)
・鼻づまり

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扁桃腺・アデノイド
扁桃腺・アデノイド

・のどの腫れ
・唾を飲み込むと痛い
・いびき
・睡眠時の無呼吸

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風邪・インフルエンザ
風邪・インフルエンザ

・くしゃみ
・咳(長引く咳)
・鼻づまり
・発熱(急な発熱)

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おたふく風邪
おたふく風邪

・風邪だがほっぺが腫れている
・学校や保育園などでおたふく風邪が流行っている

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感染症
感染症

・溶連菌感染症
・RSウイルス
・アデノウイルス

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院長先生からのメッセージ

院長 沖田有弘

お子さまに起こる耳・鼻・のどの疾患は、いずれも器官そのものが小さいために放置すると容易に重症化します。
しかし初期の内に完治させておけば、さほど心配することもありません。
ですから何らかの症状があらわれたら、すぐにご来院いただくのが一番です。

またお子さまが風邪をひくと、つい「内科や小児科に連れて行こう」を考えがちですが、初期症状は、まず鼻とのどに出てきます。
すると耳鼻咽喉科の方が専門的・効果的に対処できると断言できます。
特に鼻の疾患はお子さまの睡眠不足を誘発し、そこから体力不足、そして抵抗力低下へとつながります。
合併症が出る前に症状を緩和させ、体力を回復させるのがお子さまの病気に対しては有効です。

院長 沖田有弘

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